肩の痛みの一例
10月9日
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肩の痛みが続き、動作時に悼む場合、これは違いますよと説明しても勝手に五十肩と思い込まれる方が、おられます、五十肩なら明らかな可動制限がありますし、ちょっとやそっとで動くものではありません、少なくとも施術後、可動域が、大きく改善されることはほぼありません、ただ改善させるために動かして改善させることが、難しいほど痛みがある方に対して行う方法として、色片を使った鍼灸治療や、帰宅後も磁石を貼ることで変化が出せる奇経治療を使うことがあります、施術前か後に、治療点にしるしをしますので、次回まで必要な時に磁石を貼っていただきます



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